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Hallstatt CV-210Eのエレクトリック・サイレントバイオリン|弓やケースもそのままで
Hallstatt CV-210Eのエレクトリック・サイレントバイオリンをお買取りしました。本体の操作部にも「CV-210E」と明記されているモデルです。弓やケースと一緒に見つかった楽器も、演奏できるか確かめる前に、そのままの状態でご相談いただけます。
Hallstatt CV-210Eのエレクトリック・サイレントバイオリン

写真では、木目調のバイオリン形状の本体、4本の弦、本体後面の操作部を確認できます。操作部には「CV-210E」「Active Control System」「OUTPUT」「HEAD PHONE」「9V BATTERY」と読める表示があります。弓、ケース、肩当ても一緒に写っています。
今回のお品は、Hallstattが販売するCV-210Eのエレクトリック・サイレントバイオリンです。型番が本体の操作部に明記され、品物の形状と合わせて確認できます。
演奏できる状態か、電池を入れたときに音が出るか、接続部やつまみが機能するかは確認していません。弓や肩当て以外の付属品がそろっているかも確認できていないため、動作や付属品については断定せず、型番と品物の紹介に絞ります。
型番が分かる楽器も、動作確認は後回しで大丈夫です
電気楽器やサイレントタイプの楽器は、電池やケーブルを使って試さないと相談できないと思われるかもしれません。けれども、保管中の楽器を無理に動かしたり、弦や部品を外したりする必要はありません。見つかった状態のまま拝見し、分かる範囲を確認します。
ケースの中に弓や肩当てがある場合も、先に細かく分けなくて大丈夫です。一緒に保管されていた物をまとめて見せていただければ、内容を確認しながらご相談いただけます。
捨てる前にやらなくていいこと
- 電池を入れて動作を確かめなくて大丈夫です
- アンプやヘッドホンへ接続しなくて大丈夫です
- 弦や弓の毛を張り替えたり、ケースの中身を分けたりしなくて大丈夫です
詳しい使い方や現在の状態が分からなくても、型番が読める楽器なら品物を具体的に伝えながら相談できます。気になる点を整えてからでなくても、そのままお声がけください。
よくある質問
Q. 型番の分かるバイオリンは、動作未確認でも相談できますか?
A. はい。Hallstatt CV-210Eのように型番を確認できる楽器も、動作を確認していない状態でご相談いただけます。内容や状態によっては、お買取できる場合があります。
Q. ケースや弓も一緒に見てもらえますか?
A. はい、本体と一緒に保管されていた物は、分けずにそのままお見せください。
Q. 1点だけでも来てもらえますか?
A. はい、1点からでも伺います。出張費・査定費は無料です。
横浜市金沢区・磯子区・港南区、横須賀市(一部)で楽器の整理にお困りの方へ
エコリバーでは、Hallstatt CV-210Eのようなエレクトリック・サイレントバイオリンもご相談いただけます。出張費・査定費は無料で、1点からでも伺います。実家整理や片付けで見つかった楽器も、電池や接続を試さず、そのままの状態でご相談いただいて大丈夫です。捨てる前に一度ご相談ください。

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