お買取品
海外の古い雑誌をお買取りさせていただきました!
横浜市金沢区に自宅と事務所を構え、金沢区・磯子区・港南区、横須賀市に出張買取を行っている、リサイクルショップ・エコリバーの長澤です。
実家の本棚や押し入れの奥に、何十年も前の古い雑誌がまとまって置いてある——そんなご家庭は少なくありません。
結論から言うと、古い雑誌や製本された合本も、出張買取でご相談いただけることがあります。「古い雑誌なんて誰もいらないだろう」と処分してしまう前に、一度ご相談いただくのがおすすめです。
今回の買取事例
今回、横浜市金沢区のお客様から、古い海外雑誌の合本をお買取させていただきました。
何十年も前に発行された海外の雑誌が、1年分ずつ丁寧に製本されてバインダーにまとめられていたものです。
お客様によると、お父様が若い頃に集めていたもので、ずっと本棚に並んでいたとのこと。「もう誰も読まないけど、ただ捨てるのも気が引けて」というご相談でした。
昔の雑誌が製本されて残っている理由
昭和の時代には、届いた雑誌を1年分まとめて製本屋さんに出し、ハードカバーの合本にして保管するという文化がありました。
特に海外の雑誌や専門誌を定期購読していた方の中には、こうした形できれいに残しているケースがあります。
ご実家を整理していると、こうした合本が本棚の奥や押し入れから出てくることがあります。重たくてかさばるため、処分に困る方が多いのが実情です。
「古い雑誌なんて価値がないのでは?」という誤解
「何十年も前の雑誌なんて、誰も欲しがらないだろう」
こう思われる方がほとんどです。実際、すべての古い雑誌にお値段がつくわけではありません。ただ、内容や年代、状態によってはご相談いただけるケースがあります。
古いからといってすぐに処分してしまうのは、少しもったいないかもしれません。
こんな状態でもご相談いただいています
古い雑誌・合本について、以下のような状態でもご相談をいただくことがあります。
- 日焼けしている・表紙が色あせている
- 全巻そろっていない(途中の号が抜けている)
- ページに書き込みや折り目がある
- 長年しまいっぱなしでほこりをかぶっている
- 製本が一部はがれている
「この状態じゃダメだろう」と判断される前に、まずそのままの状態でお見せください。
事前の準備は不要です
お問い合わせの前に、以下のようなことをしていただく必要はありません。
- 中身を確認して仕分ける必要はありません——そのままの状態でお見せいただければ、こちらで確認します
- きれいに拭いたり掃除したりする必要はありません——ほこりをかぶっていても問題ありません
- 重たい合本を移動させる必要はありません——出張買取ですので、置いてある場所まで伺います
よくあるご質問
Q. 雑誌が数冊しかないのですが、それでも来てもらえますか?
はい、1点からでも出張いたします。出張費・査定費は無料です。
Q. 雑誌のほかにも一緒に見てほしいものがあるのですが。
もちろん大丈夫です。古い家電、食器、金属類、アクセサリーなど幅広く対応しています。まとめてご相談いただくことも多いです。
Q. 中身がよく分からない本や雑誌が大量にあるのですが。
内容が分からない状態でも問題ありません。こちらで一つひとつ確認させていただきます。
横浜市金沢区・磯子区・港南区で古い雑誌の整理にお困りの方へ
実家整理や終活、引っ越しの準備で「この古い雑誌、どうしよう」と迷ったら、捨てる前に一度ご相談ください。
そのままの状態でご相談いただいて大丈夫です。
エコリバーでは、横浜市金沢区・磯子区・港南区を中心に、出張費・査定費無料で伺っています。1点からでもお気軽にお問い合わせください。
金沢区・磯子区・港南区専門の出張買取です。
お問い合わせフォームは24時間365日受付中
気になる点の質問等ももちろんOK
お気軽にお問い合わせください。
